国会議員も同席の勉強会です。
多くの議員たちが集まりました。
3女も同席させて頂きました。この様子は、翌日のNHKで放送されています。
場所は、足立区梅島3-4-8バンビ保育園のうえ2階です。
カフェは混んでいました(笑)。
美味しそうなロールケーキ♪
帰りはつつじに囲まれて大満足、♪
場所は、足立区梅島3-4-8バンビ保育園のうえ2階です。
骨盤力についてのお話を伺いました。
あだちパン祭りのチラシです。
慶應義塾大学経済学部教授 井出英策教授の講演。
東綾瀬中学校前で。
今日は地元綾瀬で日頃からお世話になっている私の後援会の皆様と一緒に長谷川たかこ後援会定期総会を行いました。
お忙しい時期にもかかわらず、区内外から後援会の皆様に足を運んでいただきました。
お集まりいただきました皆様、いつも本当にありがとうございます。
今年もまた散策を企画しております。後援会の皆様と今年も楽しいひと時を過ごすことができることを楽しみにしております。散策のご案内は5月上旬にお送りしたいと思いますので、今しばらくお待ちくださいませ。
今後も皆様の声をしっかりと区政へと届け、足立区から国を変えていく礎を築いて参りたいと思います。
本日、運営にあたってお手伝いをしてくださいました皆様、お疲れ様でした。
キッズスマイルカンパニーのちゃりーさんのイベントです。
夫婦で参加をしてきました。
今日は第54回東綾瀬中学校卒業式が厳粛な雰囲気の中で行われました。
卒業生の皆さん、おめでとうございます。
皆さん、それぞれが自分たちの進路に沿って羽ばたいていくことと思います。
議員になり毎年、東綾瀬中学校の卒業式に出席をさせて頂いておりますが、この人生の門出を一緒にお祝をすることができ、私も毎年この卒業式を境にして、新たな気持ちで踏み出させていただいております。
卒業生の皆さんの前には、無限の可能性が広がっています。
うまくいかないときや挫折することもあるかもしれませんが、そんな時は一緒に学んだ仲間を思い出し、また時に支え合いながら乗り越えていっていただきたいと思います。
新たな夢を抱きながら、日々成長しながら、将来に向かってそれぞれの道を歩んで行かれることをお祈りしています。卒業生の皆さんが今日の卒業式のこの日を迎えられたのも、本人の日々の努力とご家族の皆様、諸先生方、地域の方々の日ごろからのご尽力があったからです。
私も地域で暮らす一員として、地域の子ども達の成長を、一番に微笑ましく見守らせて頂きました。地域に住む一人として、これからも東綾瀬中学校の子ども達を温かく見守っていきたいと思っています。
卒業生の皆さん、これから、将来に向かって大きく羽ばたいて下さい!
川合孝典参議院議員が都連の新会長に選出されました。
尾木直樹先生の貴重なご講演もありました。
ご多忙の中、新幹線に乗って駆け付けて下さいました。尾木直樹先生です。大変有意義な講演内容でした。
足立区辰沼小学校の辰沼キッズレスキュー隊の子ども達です。
尊敬する前辰沼小学校校長仲野繁先生もいらっしゃいます。左端です。
任期中に出産を経験(これから出産の方も含めて)された議員の皆様が集まりました。
足立区小学校PTA連合会設立70周年記念式典での近藤区長のご挨拶。
みんなで記念撮影。
今日はペアレント・メンターあだち ねっとワーク主催の講座に参加をしました。
場所は、北千住シアター1010ギャラリーAで行われました。
講師は鳥取大学医学系研究科臨床心理学講座教授・ペアレント・メンター研究会理事長 井上雅彦先生です。
東京都でペアレント・メンターが本格的に動いたのは、足立区が初となります。ペアレント・メンターは私の区議会での提案後に井上先生に多大なご尽力を頂き事業が成功しました。
今日の講演では、井上先生からは「発達障がい・知的障がいのある子の家族支援について」まず1部でお話を頂きました。
井上先生からは、知的障がいのない発達障がい特性の強い人に対する支援をどのように考えていくのか、お話がありました。圧倒的に多いのは、特性が強く出ているけれども診断名がついていないぎりぎりのボーダーラインにいる人だそうです。このような方々は、行政や国の支援の対象になっていません。診断名があるか否かで支援メニューが決まってしまっている状況の中で、その壁を取り除いて、全ての人が支援の乗せられることが目標とおっしゃっていました。一番印象的だったのが、子どもを支援する場合には、親も支援をしなければ子どもの支援にたどり着かないという先生のご見解でした。
このことは私もまさにそのように思っている一人でもあります。
2部では、一般社団法人ねっとワーキング代表理事の日笠ようこさんからお話を頂きました。具体的な「いいとこ綴り」のノートを作るにあたってのアドバイスです。
障がいのある子との歩みには、その時々に必要な記録が必要となってきます。気づいた時から負担なくつづれて必要な時にもれなく取り出せるように、ペアレント・メンターの視点でまとめた「いいとこ綴りノート」&「サポートファイル」をねっとワーキングでは用意しました。
既に国ではこの個別支援シートを各自治体でも作るよう促していますが、鳥取県や埼玉県では県レベルでの取り組みが進んでいましたが、東京都では手薄の状況でした。このような状況下で足立区のペアレント・メンター事業の中で取り組みを進めて頂けることは大変うれしいことです。
今年度は、足立区のペアレント・メンター事業の中で「サポートブック」綴りを親同士の交流の場で進めていくそうです。子どもの今を支え、福祉サービスや将来の制度の利用にもれなくつなぐための準備となる試みです。
4月からホームページ上でダウンロードをして一般の方々にも使用できるようになります。
ペアレント・メンターの皆様からお聞きする話では、子どもの個別支援シートを書くことは結構難しいとのこと。そもそも、赤ちゃんの頃から母子手帳に保護者が記録をするページにおいても、自分の子供の成長が追い付いていないと母子手帳が真っ白のまま何も記入せずに終わってしまうそうです。成長する過程で日頃からちょっとしたことを書き溜めて書き方のコツをつかんで記入することが必要です。
ねっとワーキングでは、この「いいとこ綴りサポート」をお茶菓子を出しながら和やかな雰囲気で行っています。体験した方々からは、「何から手を付けてよいのかわからずにいたので、大変助かった。温かく迎えてくださり、前向きなお言葉を頂き心が軽くなりました。」とか「記憶はあいまいになりがちなので、日付や子どもの様子は記録することがとても大切なことだと感じた」との参加者の声が上がっています。
鳥取大学教授の井上先生がおっしゃる「子どもを支援する場合には、親も支援をしないと子どもの支援にたどり着かない」という言葉はここでも実感させられます。
現在、小中学校に対する支援シートの作成については、足立区が様式を提示しているだけでは不十分です。まず、教員及び保護者の理解が不十分な点もあり、効果的に活用されていないのが現状です。今後、一般社団法人ねっとワーキングを各小中学校の校長会や各学校に出向いた形での教員研修を増やし、教育、保健、医療、福祉等が連携した児童・生徒を支援する長期計画としての「支援シート」が作成できるよう区として整備するよう求めていきたいと思います。
今日は都議会議事堂で平成30年度の東京都予算案について、また、東京都受動喫煙条例についてのご説明が東京都庁の所管課長よりありました。
この政策勉強会は、民進党が主催したものです。
将来を見据えて財政の健全性を堅持しつつ、東京2020年のオリンピックの成功とその先の未来に向けて都政に課せられた使命を確実に果たしていく予算となっています。
・「セーフ シティ」「ダイバーシティ」「スマートシティ」」の3つのシティの実現
新しい東京の創出を目指し、東京の持つ無限の可能性を引き出す取り組みを積極的に推進すること
・従来にも増して創意工夫を凝らし、より一層無駄の排除を徹底するなど、ワイズスペンディングで都民ファーストの視点に立った取り組みを推進すること
・東京2020年オリンピックの開催準備に関わる取り組みを着実勝つ効果的に推進すること
細かい予算案に関しては、子どもを安心して生み育てられる環境の整備や待機児童に向け取り組み、障がい者に対する生活支援、受動喫煙防止対策の推進、在宅医療の充実、高齢者福祉、誰もが優しさを感じられる街づくりなど、幅広く予算編成がなされています。
東京都の事業を活用した形で足立区もさらに誰もが生き生きと活躍できる街を目指して、来月行われる足立区の予算特別委員会での質疑に備えていきたいと思います。
最初は会議室でご説明を頂きました。
木質バイオマスエネルギーを循環しているところです。
リアルコメットサークルです。
資源循環コンセプトでOA機器をリユース、リサイクルしています。
OA機器の部品をカニの殻の粉末を使用して掃除しています。
リコー玄関前で記念撮影。
民進党国会議員との会合。
自由党 森ゆうこ参議院議員との会合。
公明党 古屋範子 衆議院議員との会合。
自民党 宮川典子 衆議院議員との会合。
立憲民主党 大河原雅子 衆議院議員、 西村智奈美 衆議院議員との会合。
衆議院第1議員会館で懇話会。
超党派の議員の仲間で懇親会。
今日は江戸一・西新井館で足立西民生商工会の新年会が行われました。
民商は中小業者の皆様の集まりです。
「良い仕事がしたい」「商売を伸ばしたい」という仲間たちが業種を超えて集まり、自らの経営力を向上させ、業界の経営環境を改善しようと学び合い、地域に向けて様々な取り組みを行っています。
今後も民商の皆様から様々な課題をお聞きしながら、その課題に向けた取り組みを行っていきたいと思います。
本日はお招きいただき、ありがとうございました。
今日は綾瀬の万来館で行われた東綾瀬中学校の新年会に参加をさせて頂きました。
先生方や保護者の皆さまと楽しいひと時を過ごさせていただきました。
新年会では、いつも沢山の皆さまとお話しをさせて頂いております。
私の娘たちも早いもので、長女と次女は大学生と高校生、そして1歳の娘となりました。
まだまだ子育て真っ最中の母親でもありますが、皆さまのお話を自分の子育ての糧とさせて頂いております。
今年も子育てと仕事の両立を頑張って参ります。
本日は、お招き頂き本当にありがとうございました。
今日は夜から綾瀬のマリアージュで、中央大学学員会 東京足立支部の新年会が開催されました。
日頃からご指導をいただいている先輩方から、たくさんのお話しを伺うことができました。先輩方の母校に対する熱い想いに圧倒されるばかりです。
いつも暖かく迎えてくださる先輩方、楽しいひと時を本当にありがとうございます。
超党派の東京若手議員の皆様がお集まりになりました。
ペアレントメンター足立ねっと
ワークの町田さん、日笠さんです。
日笠さんから足立区のペアレント
メンターの活動状況をご報告して
頂きました。
足立区商店街振興組合連合会の賀詞交歓会です。
今年は、足立区役所本庁舎14階で「在日本大韓民国民団東京足立支部」の新年会が行われました。
今日は、新春恒例の足立消防団始式が区役所庁舎ホールで行われました。
地域でご活躍の足立消防団の皆様と区役所庁舎ホールで一堂に会し、新年のご挨拶を致しました。今年も消防団の皆様、消防協力団体の皆様、国会議員、都議会議員、区議会議員が多く集まりました。
地域住民に密接にかかわっている消防団の役割はとても重要です。
2020年を見据えた取り組みとして、東京オリンピックやパラリンピックなど大規模イベントに伴うテロ災害等の緊急事態に際し、避難住民の誘導や救助・消火活動、傷病者の搬送等を担い防団等の関係機関で整備していくことも世界情勢を見ても現実的に必要です。
防災訓練との連携を図りながら地域において訓練を積み重ね、地方自治体としての責務を明確にし、防火・防災、テロ災害等に対応でき得る「足立区」を着実に構築して行きたいと思います。
足立消防団の皆様、今年もよろしくお願い申し上げます。
自治労・公共サービス清掃労働組合で行われた新年会です。ご挨拶は、自治労東京都本部の中央執行委員長 座光寺成夫さん。
自治労東京都本部の旗開きがアルカディア市ヶ谷で行われました。
東京武道館前で。
新成人の皆様です。おめでとうございます!
一年の仕事始め式が本日行われました。
朝10時から、区役所庁舎ホールで大勢の職員の皆様と新年のご挨拶を行いました。
今年も区民の皆様と一緒に10年、20年、30年、50年、100年先の足立区を見据えた街づくりを行っていきたいと思います。全国のお手本となる自治体となるよう、しっかりとした政策立案とその実現を行って参ります。
今年も「全力投球!」を合言葉にしながら
さまざまな観点から、「本当に区民の皆さんのためになる政策」の提案をして参りますので、近藤区長はじめ、職員の皆様、そして区民の皆様、今年も宜しくお願いいたします。
2016年9月2日に3女が誕生しました。
みんなで可愛がっています。
娘が歩き始めた頃の写真。
娘達とパパと一緒に。
今日は仕事納め式終了後、足立区の超党派の女性議員たちで集いました。
足立区史上初です。
私は議員生活10年ですが、私が議員になる前には、公明党と共産党の議員しか女性議員はいなかったそうです。
今まで培ってきた足立区の議会や議員の立場と役割を認識しながら、制度が未成熟であるならば、それをいかに成熟させていくのか、経験値を持った議員たちの力で今後の足立区議会のあり方を考え、誰もが政治に参画しやすい環境整備を目指していきたいと思います。
今後は、良い経験もつらい経験もみんなで共有しながら理性的に議論し、新しい仕組みづくりを作りたいと思います。議員任期中に結婚・妊娠・出産という経験を個人的な問題に留めず、これからの足立区議会の中でスキルとして経験者の声を活かした議会運営を行うことが大切です。
子育て世代の女性議員をめぐっては、熊本市議会に赤ちゃんを連れて出席しようとした女性議員が厳重注意処分となったことや、群馬県榛東村(しんとうむら)の議会の女性議長が妊娠中であることを公表するなか、地方議会の対応が注目されています。
今日は我々自身の経験談を忌憚なく話し合うことができ、その想いを共有することができました。
足立区議会の女性議員が様々な諸課題を語り合う場を今後も継続して作っていきたいと思います。
今日は15時から区役所庁舎ホールで仕事納め式がありました。
今年も職員の皆様には、大変お世話になりました。
この場をお借りして、改めてお礼を申し上げます。
仕事始めは1月4日からです。
区民の皆様にとってより暮らしやすい足立区になるよう、足立区長はじめ、区職員の皆様と共に来年も頑張りたいと思います。
NHK、TBS、各新聞社など多くのマスコミの方が集まりました。
全国から任期中に出産をされた女性議員達が集まりました。
出産議員当事者としてマタニティハラスメントのない働きやすい環境の整備に向けて、頑張ります!
私からもご挨拶をさせて頂きました。
サンタさんと一緒に3女と♪
クリスマスツリー前で娘と。
いつも大変お世話になっている参議院議員 羽田雄一郎先生。
私が7年前にマニフェスト大賞
最優秀政策提言賞を受賞した際に、当時(神奈川県知事)同じく受賞をされた参議院議員 松沢成文先生。
真剣に私の話を聞いてくださった参議院議員 相原久美子先生。大変心の温かな先生です。
この日は娘も一緒にご訪問をさせて頂きました。大変恐縮です。
衆議院議員 海江田万里先生。「2回目受賞しました!」とご報告に伺わせて頂きました。
とても気持ちの温かい衆議院議員 初鹿あきひろ先生。
衆議院議員 近藤昭一先生。まじめな温かみのある先生です。
7年前のマニフェスト大賞最優秀政策提言賞を受賞した際に、私の審査員だった杉尾秀哉先生。
衆議院議員 大河原雅子先生。とっても信頼している素敵な先生です。
いつもお世話になっている、衆議院議員 松原仁先生です。大好きな先生の一人です。
衆議院議員 荒井さとし先生。こども未来会議でお世話になっております。
今日は久しぶりに綾瀬住区センターで行われている0歳児から1歳児対象の地域デビューに参加をしてきました。
最近、仕事が忙しくて、私はなかなか参加ができずにいました。パパも仕事が忙しい中ではありましたが当初は何回も行ってくれたので、お母さんたちとは顔見知り。でも、お母さん方の輪の中に入って参加をするのは、段々と恥ずかしくなってきたのか、最近は永らく足が遠のいていました。
今日、私が行ったことで皆さん温かく迎えてくださり、お互いに成長した我が子を微笑ましく見ながら、楽しいひと時を過ごすことができました。
パパのことも話したところ、みなさんがパパも「ぜひ来て」と言ってくれたのが、うれしい言葉でした(笑)。
今日は我が家の娘は、一人でいろいろな所へ物怖じせず、すたすたと歩いていくので、たくましくなったなと思う場面でもありました。また、ぬいぐるみを中心とした同じ月齢のお子さんとのやり取りがあったのですが、このようなやり取りがあって子どもたちは成長していくんだなと思える瞬間でもありました。
人間はたくさんの人との交わりの中で多くのことを学んでいくのですね。
親として、その学びのチャンスを我が子にたくさん作りながら、「生きる力」を育んであげたいと感じたひと時でした。
素敵な展覧会。
見事な作品の数々です!
はっと目を見張る色彩の作品。
研修会に参加をした民進党議員たちと一緒に。
今日は日ごろからお支え下さっている後援会の皆様と一緒に、北千住で長谷川たかこ後援会の忘年会を行いました。
今年も残りわずか1か月となりましたが、年の瀬のせわしない中、会場が一杯になるほど、皆様にお越しいただきました。11月に受賞したマニフェスト大賞・優秀政策提言賞の受賞報告と共に、今回、秘書として私の活動をさらに活発にしてくださっている支援者の方を皆様にご紹介させて頂きました。
沢山のお喋りと美味しいお食事で、皆様と一緒に、忘年会で今年一年を振り返ることが出来、大変うれしく思います。
これからも皆様と一緒に、足立区をさらに暮らしやすいやさしい足立区へと変えていきたいと思います。昨年、私自身また出産をし、乳飲み子1年生ママにまたなりました。
足立区が全国で一番子育てしやすいと感じることができる足立区にしていきたいと思います。
今日は楽しいひと時をお支え下さっている皆様と共に過ごすことができました。
来年もさらにパワーアップをしていきます!
本当にありがとうございました。
今日は、午後から区役所本庁舎ホールで「足立区職員 永年勤続感謝状贈呈式」がありました。
今年は、141名の職員の皆様が授賞されました。
改めまして、本日、永年勤続で表彰されました区役所の職員の皆様、おめでとうございます。
今回、表彰された皆様は平成4年に入所され25年間勤務されました。私が日ごろからお世話になっている所管の皆様のお顔が拝見でき、大変うれしく思いました。
今後も足立区の発展にお力を発揮され、足立区が全国でも1番と評価されるような取り組みをしていただきたいと切に願っております。
私も区役所の職員の皆様と協力し合いながら、足立区のため、そして区民の皆さんのために活動をして参りたいと思います。
本日は、本当におめでとうございました。
今日は中央区議会議員 渡辺恵子さんに誘われて「神様との約束」に参加をしました。
今日の上映会は、妊娠中におなかの中にいる時から親子の絆を育む方法を導き出すもので、産婦人科医として第一線で活躍をしている池川明先生による対話形式となっており、胎内記憶による内容です。
おなかの赤ちゃんは20週で音楽を聴き分け、28週で音に合わせて体を動かすことができます。触覚や聴覚、視覚も発達していれば、子宮の中の温かさも外の世界の音や明るさも感じているはずです。言葉にはできなくても感覚的な記憶が残っていれば、言葉が話せるようになったときに言語化することも、ありえないことではないそうです。
それを踏まえて、我が家の大学生になった長女や高校生の次女に話を聞いてみましたが、胎内記憶はないようで、何も覚えていないと言われてしまいました。つまり、すべての赤ちゃんが胎内記憶をもっているわけではないようですが、我が家の三女がお喋りできるようになったら、胎内記憶を聞いてみようかなと思います。
三女が生まれて、日々の生活の中で感じることは、お母さんが感じることが赤ちゃんにも通じているように思われることです。我が家の娘は1歳3か月になりましたが、私が不機嫌だったり、幸せを感じたり、喜んだりする気持ちを読んでいるようで、ママの喜怒哀楽を同じように表現しているように感じます。そばにいる夫もそれを常に感じるらしく、「まだ娘とママはつながっているようだね」と言ってます。へその緒はすでに切断されましたが、まだ不思議な何かでつながっているように感じている日々です。
「お母さんは一人ではない!」
赤ちゃんはいつも、パパやママと心を通わせたいと思っている、これは出産した後に強く感じるようになりました。おなかの中に赤ちゃんが宿った時から、そのことをすべてのお母さん方に強く認識してもらいたいと思います。
連合足立の労働講座です。
講義内容は、自動車事故の現状と対策についてです。
今日は連合会館で行われた新産別新運転労働組合定期大会に来賓で出席をさせて頂きました。様々な出会いの下、現在、組合の方から各方面でたくさんのアドバイスを頂いているところです。今回、このような機会を頂く運びとなり、大変感謝申し上げます。
東京地本には約2000人近い組合員が23区清掃業務に携わっているそうです。
日ごろから足立区のみならず、他の区も含め、街の美化にご尽力を頂き、大変感謝をしているところです。
組合員の皆様の労働条件が正規労働者よりも悪いというような状況は決して許されるものではありません。私は今後、組合員の皆様と共に皆様の労働環境をどのように最善のものにできるか、確固たるものとしていくかを真剣に考え、実行していきたいと思います。
現在、社会保障制度の在り方に関しては、社会的にも問題視されています。今年に入り、厚生労働省が緊急調査を全国的に行っていますが、私も今年の9月に足立区議会で質疑をし、区行政から法人会や商工会議所などの各事業者団体に呼び掛け、企業責任として、社会保険の加入の確認と未加入を防ぐ取り組みの強化を求めました。
このことにより、足立区行政から、社会保険の加入の確認と未加入を防ぐ取り組み強化を行うという答弁を引き出しました。足立区では今後、新たに作成を検討している「国保の手引き」の配布を契機として、法人会や商工会議所などの各事業者団体への呼びかけ・周知徹底と、社会保険の加入促進強化を図る予定となっています。
今回、ここでお知り合いになれた皆様に感謝しながら、私は今後、さらに労働条件の改善に向けた施策を進めるためにも、新産別新運転労働組合の皆様から、現状をしっかりとお聞きし、また国会議員の皆様とも連携を図りながら、私は足立区から全力で皆様の労働環境の整備に努めて参りたいと思います。